2010年10月08日

オリヴィエ・ムラン☆ピアノリサイタル2010

olivierardeche.JPG
フランスでの主要な国際フェスティバル「ラ・ロック・ダンテロン」と
「モンペリエ・ラジオ・フランス」でリサイタルを開くなど、
現在注目度急上昇中のピアニスト、オリヴィエ・ムランが今年も日本にやってくる!!

今年はショパンとシューマンの生誕200年につき
プログラムもショパンとシューマンを取り入れた意欲的なものとなっている。

これからどのように発展していくのか楽しみなピアニスト。
お聴き逃がしなく!!!


♪オリヴィエ・ムランとピアノで遊ぼう♪
 日時 10月31日(日) 午前11時開演(全席自由) 
 会場 ベガ・ホール

 入場料 
 大人1,000円(当日1,500円) 友の会大人800円
 子ども500円(当日同額)  友の会子ども400円
 親子券1,200円(当日1,800円) 
 友の会親子券1,000円

 問い合わせ:宝塚市文化振興財団0797−85−8844

♪オリヴィエ・ムラン ピアノ・リサイタル 2010
 日時 10月31日(日) 午後4時開演(全席指定)
                     
 会場 ベガ・ホール

 入場料 全席2,500円(当日3,000円)  
友の会2,250円
 
 問い合わせ:宝塚市文化振興財団0797−85−8844

 〜プログラム〜

 シューマン:アラベスク
 ショパン:ワルツ 作品64−2
 ショパン:ピアノ・ソナタ 第2番 変ロ短調 作品35 「葬送」
 ドビュッシー:プレリュードより「西風の見たもの」「霧」「花火」
 リスト:即興曲
 リスト:暗い雲(Nuages gris)
 リスト:死の舞踏(Totentanz)
posted by もも at 21:22| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月28日

オリヴィエ・ムラン☆リサイタル2009

DSC00756.JPGこのブログで応援しているフランス人ピアニスト、
オリヴィエ・ムランが2009年この秋も大阪&兵庫で
リサイタルを開きます。

今年は音楽祭「ラ・フォル・ジュルネ」のルネ・マルタンが創設した
ピアノ国際フェスティバル「ラ・ロック・ダンテロン」の
メイン開場でリサイタルを成功させ、注目度断然アップ☆
どうかお聴きのがしなく〜!!


♪10月29日(木)宝塚ベガホール
 阪急宝塚線「清荒神」駅下車すぐ
 18時30分開場、19時開演
 前売:2,500円/当日:3,000円 /友の会:2,250円(全席指定)

 チケット発売所:
 ローソンチケット 0570-084-005【Lコード 59388】
 財団法人宝塚市文化振興財団 0797-85-8844
 宝塚ベガ・ホール 0797-84-6192

      〜プログラム〜
 ベートーベン:ソナタ第23番 ヘ短調「熱情」op.57
 シューベルト:4つの即興曲 D899 より 第3曲
 ブラームス:パガニーニの主題による変奏曲 第2部 op.35-2
 リスト:ソナタ ロ短調
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2009年08月17日

オリヴィエ・ムラン〜国際ピアノ・フェスティバル「ラ・ロック・ダンテロン」

第29回国際ピアノ・フェスティバル「ラ・ロック・ダンテロン」が
2009年7月24日から8月22日まで南仏の小さな街「ラ・ロック・ダンテロン」開催中。

国際ピアノ・フェスティバル「ラ・ロック・ダンテロン」は
「ラ・フォル・ジュルネ(熱狂の日)音楽祭」の創設者としてしられる
ルネ・マルタンが手がけた世界最大のピアノ・フェスティバルで、
今年もボリス・ベレゾフスキー、ニコライ・ルガンスキー、マルタ・アルゲリッチ、
ネルソン・フレイレ、アルド・チッコリーニなど現代最高のピアニストが
この街でその演奏を披露している。

今年8月14日このブログで応援しているオリヴィエ・ムランが
その「ラ・ロック・ダンテロン」のメイン会場である「フローロン城公園」に登場した!!

DSC_0983.JPG


〜プログラム〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

フォーレ:テーマと変奏
シューマン:ダヴィッド同盟舞曲集
ラフマニノフ:ソナタ第2番

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

当日1500人を超える観客が会場につめかけた。
「フローロン城公園」会場はこの音楽祭の名物とも言える「屋外」の会場。
まだまだ暑い南仏の真っ青な空の下オリヴィエ・ムランはフォーレ、
シューマン、ラフマニノフを熱演した。
「屋外」でも音響は綿密に設計された「コンク」の効果で
室内会場と変わりなく音が楽しめる。
ラフマニノフの最期の和音が弾き終わると「ブラボー!」の声と同時に
押し寄せるような大きな拍手!
よかった!!!


この後すぐラジオ(France Musique)の生番組の演奏・出演。
(シューマンのダヴィッド同盟舞曲集から数曲を演奏)
こちらの会場も屋外に設置されていて汗だくになっていました。

DSC_0995.JPG


オリヴィエ・ムランは2009年秋に来日演奏予定。
詳しくはまたブログでお知らせします。



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2009年02月23日

シベリウス☆ヴァイオリン協奏曲

ジャン・シベリウス(1865-1957)はフィンランドの作曲家。
雄大な北欧の土地、気候を感じさせる曲を多く作曲しています。

1903年夏にヴァイオリン協奏曲ニ短調Op.47を作曲。
しかし1904年にブラームスのヴァイオリン協奏曲を初めて聴き、
自分の作品よりもっと交響的であることに驚きます。
そして前年に書いた協奏曲の初稿をよりヴァイオリンの技巧を押さえ、
交響的な響きを深めたオーケストレーションへと改訂し、
改訂後は初稿の演奏を禁じました。
現在私達が耳にするのはこの改訂版です。

第1楽章の冒頭部分に関して、シベリウスは
「極寒の澄み切った北の空を、悠然と滑空する鷲のように」
と述べています。

この曲を聴けば誰もが北欧の冷たい空気を感じ
言葉を失うでしょう・・・

〜オススメのCD〜

アイザック・スターンのシベリウス・ヴァイオリン協奏曲
名盤。チャイコフスキーの協奏曲がカップリング。
sibestar.jpg











ダヴィッド・オイストラフのシベリウス・ヴァイオリン協奏曲。
知的で冷静な解釈がシベリウスで映えています。名盤!!
siboi.jpg



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2009年01月05日

2009☆あけましておめでとうございます

2009年到来
☆Bonne Année☆
おめでとうございます〜!

来年2010年はショパン、シューマンの生誕200年。
そして2011年はリストの生誕200年。
ピアノ音楽で重要な作曲家の生誕200年を前に
ピアニストにとっては準備で忙しい年になりそうですね・・・

私もロマン派の作曲家の生誕200年が相次ぐこの数年、
その時代の芸術の流れなどに思いを寄せたいと思います。

今年も宜しくお願いいたします♪
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2008年11月10日

オリヴィエ・ムラン〜ピアノリサイタル満員御礼

DSC02415.JPG

先日10月30日大阪門真市で、
31日阿倍野区で行われた
オリヴィエ・ムラン(Olivier Moulin)のピアノリサイタルは
満員で好評のもと無事終演しました。

ありがとうございました〜!

次回のオリヴィエ・ムランのリサイタルは
来年2009年の秋に予定しています。
また是非お越しください☆

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2008年10月08日

オリヴィエ・ムラン♪ピアノリサイタルin大阪

Olivier.jpg







今日は
オリヴィエ・ムラン
〜ピアノ・リサイタルin大阪

のお知らせです♪

オリヴィエ・ムランは
“驚くような繊細さ”“卓越した音楽に対する感受性”
“充実した音質”“目が眩むようなテクニック”

を持ちあわせるとフランス新聞各紙で評される
フランス期待の若手ピアニスト。
この機会にお見/お聴き逃しなく〜!

★2008年1030日(木)19時開演
門真ルミエール・ホール内レセプション・ホール
にて
会費: 4500円(ティータイム付)

★2008年1031日(金)14時開演
阿倍野区民センター小ホール
にて
チケット: 前売り2000円 当日2500円

〜プログラム〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
シューマン: ダヴィッド同盟舞曲集
ドビュッシー: プレリュードより”霧”と”花火”
ラヴェル: 夜のガスパール
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 

オリヴィエ・ムランはラジオ・フランス・コンクール、
エピナル国際ピアノコンクールにおいて入賞、
ジュネス・ムジカル賞、パリにおいてFLAME賞、
国際モーリス・ラヴェル・アカデミーから賞と奨学金を得ています。
フランス国内はもちろんフランス国外でもソリストまたはオーケストラのソリストとして、
トランペット奏者のダヴィッド・ゲリエとの室内楽奏者として活躍中。
その演奏はラジオやテレビでも紹介されています。

オリヴィエ・ムランのオフィシャル・ウェブサイトはこちら
彼の演奏が試聴できます。


チケット&お問い合わせ:musiclassi@yahoo.co.jp




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2008年08月13日

ボリス・ベレゾフスキー〜ラ・ロック・ダンテロン国際ピアノフェスティバル

DSC02263.JPGさて、7月21日のラ・ロック・ダンテロン国際ピアノフェスティバル、
フローロンス城公園の屋外会場でのコンサートは
今注目のピアニスト、ボリス・ベレゾフスキーとドゥミトリ・リス指揮によるウラル・シンフォニー・オーケストラの共演。
演目は前日のニコライ・ルガンスキーのラフマニノフのピアノ協奏曲第1番、第3番に引き続き、
ベレゾフスキーが第2番と第4番を演奏。
2日でラフマニノフのピアノ協奏曲全曲が聴けるという嬉しい企画。

この日もリハーサルを聴く事ができました。boris.JPG
ベレゾフスキーは特に2番の協奏曲で
ピンポイント的に要所を合わせるといった形で
リハーサルを進めていました。
実はベレゾフスキーとリスはラフマニノフの協奏曲で
すでに共演済み。
オーケストラにも余裕がみられました。

21時開演です。
毎日同じ夕暮れ時に始まるコンサート、
たったの数日のことですが日に日に日が短くなっていくのを感じます。
2日前、あんなに気になったセミの時間が前倒しに・・・
ベレゾフスキーは黒の半そでのシャツで登場。
ピアノの前に座っている姿もまるでバーのピアニストがピアノを前にしてるようにラフ。
この演奏会にベレゾフスキーが選んだピアノはベヒシュタイン。
ベヒシュタインは音の澄んでいて非常に美しい。
リストやドビュッシーが愛用していたことで有名なピアノですが、
ラフマニノフではホロヴィッツのスタインウェイの極太なバスの
イメージが私には強くて、ちょっと意外な選択でした。
ベレゾフスキーのピアノは力任せにしない、どちらかというと
故意に軽く弾こうとしてるのではないかと思うほど。
これも彼のリストの超絶技巧練習曲を聴いた時の印象とはまるで違っていました。
彼のピアノ演奏に対する考え方が変わったのかもしれません。
その場のインスピレーションを演奏に反映させる演奏で
オーケストラを自分のペースに巻き込み、セッション的な演奏に仕上がっていました。
観衆は大感激。
総立ちで拍手に足ふみでした。

演奏会後のサイン会では多くのファンがつめかけました。
ファンの人たちから”ボリス”と呼ばれていて
ベレゾフスキーの親しみやすい人柄が見えたような気がしました。

〜オススメのCD&DVD〜
・ベレゾフスキーのリスト:超絶技巧練習曲集。
ラ・ロック・ダンテロンでの録画。圧巻です!
borisdvd.jpg


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2008年08月09日

ニコライ・ルガンスキー〜ラ・ロック・ダンテロン国際ピアノフェスティバル

DSC02242.JPG第28回”ラ・ロック・ダンテロン”国際ピアノフェスティバル、2日目は期待の若手ピアニスト、ニコライ・ルガンスキーとドゥミトリ・リス指揮によるウラル・シンフォニー・オーケストラ。

この日昼下がりにフローランス城公園を散歩していると
ラッキーなことに、ルガンスキー&リスとそのオーケストラが合わせ中でした!
ルガンスキーは緑のシャツにアイボリーのパンツにブラウンのベルトという姿でした。
暑い中でのリハーサルだったので足元はサンダル。
公園内の会場ではとても自然に見えます。
合わせは曲の始めから進行にしたがって何かあれば止まって意見交換し、
もう1度その箇所を合わせ、よければ先に進む・・・を曲の最後まで繰り返えすというスタイル。
かなり時間をかけて合わせていました。
夜どのような演奏になるのか楽しみです。

さて、気になるプログラムです。


*プログラム*
ボロディン:”イゴール公”より抜粋
ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第1番Op.1
〜休憩〜
ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番Op.30


開演前からあいにくの雨となり、
屋外ステージでの演奏会なのでどうなるのかなと思いながら会場へ。
会場では係の人がビニール製の簡易レインコートを無料で配っていました。
後ろの人の邪魔になるので傘を差すわけにはいかないし、
座席も雨でぐっしょり濡れているのでコートは非常に有難かったです。
そんな状況下でも満員。誰一人帰りません。
舞台は屋根がついているので問題なし。
そうこうしているうちに雨も上がりはじめ、開演となりました。

夜のルガンスキーは燕尾服姿。
雨の効果でこの日はセミは鳴かず、音楽に集中できました。
ルガンスキーの演奏はリハーサルの時と同じ印象。
舞台の上でインスピレーションを得るタイプの演奏家もいますが
彼は自分の演奏をしっかり持っていて実現している人なのだろうと思いました。
指が確実に鍵盤の芯を捉えていて、視覚的にもどんな難しいパッセージもまるで楽そう。
無駄な動きが全くないのです。
音楽は叙情的で優しさがある。
この優しさはルガンスキーの特有の色だと私は感じています。
ダイナミックスの面ではスケールの大きさも持ち合わせているし、
オーケストラをよく聴いて演奏しているし、
非の打ち所がない演奏でした。
何という安定感!
今後間違いなく素晴らしい演奏を繰り返して発展し続けていく
ピアニストでしょう。
本当によい時を過ごせました。

演奏会後にはサイン会がありました。
ちょっとパパラッチしてみました☆
DSC02250.JPG

〜オススメのCD〜
・コンサートで演奏されたラフマニノフのピアノ協奏曲第1番、第3番が
収録されています。
lugra.jpg


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2008年08月07日

クリスティアン・ツァハリアス〜ラ・ロック・ダンテロン国際ピアノフェスティバルより

DSC02236.JPG第28回ラ・ロック・ダンテロン国際ピアノ・フェスティバル(Festival International de Piano "La Roque d'Anthéron")、
初日の19日フローロンス城公園(Parc du Chateau de Florans)でのコンサートはクリスティアン・ツァハリアス(Christian Zacharias)のピアノ・リサイタルでした。

21時開演。
会場は屋外。
ヨーロッパの夏らしく陽はまださんさんとしていて、
セミの鳴き声の中、その第一曲が始められることになりました。

*プログラム*
ドビュッシー:プレリュード第1集
      〜休憩〜
スカルラッティ:ソナタK.162 ホ長調
         ソナタK.91C ト長調
         ソナタK.13 ト長調
         ソナタK.4 ト短調
         ソナタK.2 ト長調
         ソナタK.27 ロ短調
         ソナタK.132 ハ長調
         ソナタK.406 ハ短調
         ソナタK.213 ニ短調 
         ソナタK.29 ニ長調

ツァハリアスはピアニストとしてだけではなく
指揮者、音楽学者としても活躍しています。

彼の多方面での才能がピアノ音楽にどんな風に反映されるか・・・
期待して演奏会を聴きましたが、ツァハリアスは期待を裏切りませんでした!

ドビュッシーは色んな色彩が出ていて非常に豊かでした。
テンポは早すぎず、ポリフォニックな演奏。
決して派手ではなく、シンプルで自然。

後半のスカルラッティは圧巻でした!
どのフレーズも吟味して演奏されていて説得力満点。
装飾音の処理はさすがにこの分野を得意とするツァハリアス。
集中力は時間とともにどんどん増してゆき、
最後の2つのソナタはその頂点を極めました。

セミの鳴き声は日が暮れとともにおさまり、
やがて穏やかな虫や蛙の鳴き声へと変わってゆくのですが、
アンコールで、ツァハリアスは
「7月(陽の高いうち)にここで演奏するのは初めてで、
最初セミや鳥の鳴き声に調子が狂ってしまったので、
もう1度ドビュッシーのプレリュードの最初の3曲
(第1、3、4曲)を弾きます。」と。

そうして演奏されたドビュッシーは夜の落ち着いた空気の中
また違った味がありました・・・

〜オススメのCD〜
・コンサートで素晴らしかったので、スラルラッティのソナタ集を。
zachariasscar.jpg

・モーツァルトで定評があるツァハリアス。お気に入りのCD達です。
ピアノ・ソナタ集
zachariasmozsona.jpg
・ピアノ協奏曲集
zachariasmozcon.jpg

追記〜
このピアニスト名前”Zacharias”をどう発音するべきか迷いました。
ドイツ人なのでドイツ語発音の仕方にしたがってツァハリアスで統一しましたが、
フランスではザッカリアスと呼ばれていますし、
ネットではツァハリスとの記載も多くあります。


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